第129回日本解剖学会総会・全国学術集会に参加しました!

令和6年3月21日(水)から23日(土)に沖縄にて第129回日本解剖学会総会・全国学術集会が開催されました。

本大学からは2学年次から4学年次の計3名の学生が今まで取り組んできた研究についてポスター発表を行いました。


本講座からは福重講師・大塚講師・大久保助教・玉置助教が一般口演、梅本助教・竹内助教・単助教はポスター発表を行いました。シンポジウム「ウルトラファインバブル・バブルを応用した最先端研究」においては、教授内藤宗和が座長および発表を行いました。

学会に参加した学生からは「今まで取り組んできた研究を発表することが出来て良かった」「質疑応答を頂くことにより、自分の研究についてより明確な理解が得られた」「他大学の学生と交流が出来て楽しかった」「また卒業してからも学会に参加したい」などの声がありました。

学生の研究は、不老会に登録され、成願された方々の尊いご意志とご家族様の支えによって成り立っております。今後ともますますのご協力・ご支援を賜りますようよろしくお願いいたします。

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